人工自然を目指して。

過去に、海水魚と多肉植物を趣味にしていた時の記録です。(-2012)

多肉とLEDの関係。

コメントする

このネタで検索エンジンから、

飛んで来る方が、結構いらっしゃいます。

一度、使用した実感を、纏めたいと思います。

結論から言う。

私は失敗した…

ではなくて、、LEDで多肉育成は、可能と思います。

一個人の実感ですので、根拠は有りません。

実感として、多肉は一般植物より

光要求度が高いor光に鈍感?な感じがします。

弱い光では、目に見えてクタッとなるけど、

強い光を当てるとモリモリ成長でもない…

小規模の照明で、多くの多肉を育てるのは

難しいのかもしれません。

これは、植物育成LEDだけでなく、

電気屋で手に入る、住宅用照明も含みます。

安い5W以下のLEDなら、多くて3.5号鉢2~3個、

~10W(4000円位)LEDで、5~6鉢が限界?

光量と、照射面積の問題だと思います。

うちは、60×30cmのトレー5枚分、

3.5号鉢90個分の照射面積が有るので、

植物育成LEDを2つと、メタルハライドランプ

(以前は電球型蛍光灯8個)を使用しています。

厳密には、LEDのみで飼育してる訳じゃないです。

LEDで、太陽光ほど積極的な成長を期待するには、

照射鉢数を減らすか、電球を増やすしか有りません。

冬場の室内避難など、徒長しない程度で良いなら、

それほど、照明強化しなくて良いと思います☆

窓がある半日陰ならば、補助に使えば良いし。

高出力なLED電球は、まだまだ高く、

1灯で、満遍なく強い光を当てるのは難しい★

そこで、考えました☆

[くるりんお寿司]

廻る多肉とか(笑)

有名どころの植物育成LED、マイプラントや、

電球色LED電球と組合せば、

ハイテク植物育成工場に(☆。☆)!!

思いつきで言いました(笑)

重すぎて、廻らなかったり…

回転が速すぎて、土をぶちまけたり…

すぐにモーターがヘタって壊れたり…

鉢が乗らなくても知りませんヾ(;´▽`

電圧切替出来るACアダプタと、リード線で

速度は、何とか出来そうな気がします…

廻って対流も得られ、蒸れ防止にも(゚∇゚!)なるかも…

くるりん多肉(笑)

ちょっと、楽しそうヾ( °▽° )ノ♪

こんなアイデアどうでしょうか。。

広告

コメントを残す♥

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中